建学75周年に向けての
キャンパス・学校・病院施設の整備

東海大学湘南キャンパス 高間原第一グラウンド人工芝化

総面積8,378m²、人工芝の敷設面積は8,261m²で、長さ65mmのロングパイル人工芝の下に10mmのアンダーパットを採用し、排水性・運動性・安全性・景観・維持管理や温度抑制に優れています。また、30人掛けの観覧席を6基設置し、学生の体育授業やアメリカンフットボール部の練習、大学対抗戦などに幅広く使用します。
2014年4月完成